2026年1月1日以降、1月31日までに公表された内部統制報告書について、「有効である」という結論以外となる報告書を提出した企業及びその内容は次のようになっています。
| № | 1753 | ||
|---|---|---|---|
| 企業名 | 株式会社REVOLUTION | 市場 | 東証スタンダード |
| その内容 | 財務報告に係る内部統制の評価を実施した範囲において、以下に記載した財務報告に係る内部統制の不備は、財務報告に重要な影響を及ぼす可能性があり、開示すべき重要な不備に該当すると判断いたしました。従って、当連結会計年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効でないと判断いたしました。 |
||
| 付記事項 | 当社は上記3[評価結果に関する事項]に示す開示すべき重要な不備に対して、当連結会計年度の末日後内部統制報告書の提出日までに、同(2)に記載した評価プロセスを定め、整備いたしました。そのため、翌連結会計年度(2026年10月期)より、当該評価プロセスを運用いたします。 |
||
| 特記事項 | 該当事項はありません。 |
||
| 監査法人 | 監査法人アリア | 監査意見 | 財務諸表監査:適正 |
| 備考 | |||